[ID:7628]ラ・ロシュフーコーの格言
| ID | 7628 |
|---|---|
| 名前 | ラ・ロシュフーコー |
| 職業 | 法律家・裁判官 |
| カテゴリー | 人間関係 |
| ジャンル | 幸福・不幸 |
| 格言 | 相手方の言い分を聞いてやろう、という気持ちがなくなったら、もうその人の負けである |
| (英語) | |
| 意味 |
【ラ・ロシュフーコー】の格言・名言(ランダム表示)
- われわれは、われわれの大切な人の死に涙を流しているのだと言…
- 恋する男と女がいっしょにいて全然退屈しないのは、始終自分た…
- 善良な裁判官における正義は称讃の愛にすぎず、野心ある裁判官…
- 王侯の寛容は、人民の忠誠をかちとる一つの政略にすぎない。
- われわれの徳行は、往々にして偽装した不徳にすぎない。
- 薬が調合されるときに、そこに毒が入るように、徳が組み合わさ…
- 女は永くその最初の人を守っている。ただし、第二の人ができな…
- 恋する男と女が一緒にいて、少しも退屈しないのは、いつも自分…
- 媚態をけっして弄さないことを注目させるのもまた、一種の媚態…
- 嫉妬は恋といっしよに生まれるが、恋が死んでも必ずしもいっし…
- 哲学は容易に過去と未来の不幸を打ち敗かすが、現在の不幸には…
- どんな人も自分の記憶が失われていることに不満をいだくが、判…
