[ID:7600]ラ・ロシュフーコーの格言
【ラ・ロシュフーコー】の格言・名言(ランダム表示)
- 大多数の女は、愛人の死を、彼を愛していたから泣くのではなく…
- 人は往々にして恋愛を去って野心に赴くが、野心から恋愛に立ち…
- 相手方の言い分を聞いてやろう、という気持ちがなくなったら、…
- 青年は熱い血によりその趣味を変えるし、老人は習慣によりその…
- ありのままの自分を出すほうが自分を偽って見せるより得るもの…
- どんな人も自分の記憶が失われていることに不満をいだくが、判…
- 希望と恐れは切り離せない。希望のない恐れもなければ、恐れの…
- 恋する男と女がいっしょにいて全然退屈しないのは、始終自分た…
- われわれの徳行は、往々にして偽装した不徳にすぎない。
- 老人はよい教訓を言いたがるが、それは、もう悪い手本を示す年…
- 正義の愛は、大部分の人々においては、不正な目に合うことを怖…
- 社交においては、われわれのすぐれた特性によってよりも、われ…
