[ID:7627]ラ・ロシュフーコーの格言
| ID | 7627 |
|---|---|
| 名前 | ラ・ロシュフーコー |
| 職業 | 法律家・裁判官 |
| カテゴリー | 人間関係 |
| ジャンル | 植物 |
| 格言 | 相手の張った縄にいかにもはまり込んだような様子を見せるのが、最たる策略である。相手をだまそうと考えるときほど、まんまとだまされることはない。 |
| (英語) | |
| 意味 |
【ラ・ロシュフーコー】の格言・名言(ランダム表示)
- 恋する男と女がいっしょにいて全然退屈しないのは、始終自分た…
- 世間の人が友愛と呼称するものは、社交・欲望のかけ合い・かけ…
- 婦人たちの貞淑は、しばしば自分の評判、自分の安静をいとおし…
- われわれが敵の不幸を隣れむ心の中には、しばしばやさしさより…
- 死と太陽は直視することは不可能である。
- どんな人も自分の記憶が失われていることに不満をいだくが、判…
- 媚態をけっして弄さないことを注目させるのもまた、一種の媚態…
- 恋は火と同じく、不断の動きなしには存続しえない。なにかを望…
- あまり利口でない人たちは、一般に自分のおよび得ない事柄につ…
- 真の勇気は第三者の目撃者のいない場合に示される。
- われわれの徳行は、往々にして偽装した不徳にすぎない。
- 愛する人に本当のことを言われるよりも、だまされているほうが…
