[ID:7623]ラ・ロシュフーコーの格言
【ラ・ロシュフーコー】の格言・名言(ランダム表示)
- あまり利口でない人たちは、一般に自分のおよび得ない事柄につ…
- いちども恋の話を聞かなかったなら、恋なんかけっしてしなかっ…
- 罪悪でありながら、その輝きや、その数や、その極度のために無…
- よく調べもせずに、簡単に悪と決めてかかるのは、傲慢と怠惰(…
- 心の裡を打ち明けるのは虚栄のため、しゃべりたいため、他人の…
- 贋の紳士とは、自己の欠点を他人にも自分にもごまかす連中であ…
- 王侯が持っていない徳について称讃するのは、罪を受けずに彼ら…
- 偉人の名声は、それをうるために用いられた手段によって評価さ…
- 相手の張った縄にいかにもはまり込んだような様子を見せるのが…
- われわれの徳行は、往々にして偽装した不徳にすぎない。
- 礼儀作法は法と称されるもののうちで、いちばんつまらないもの…
- 死と太陽は直視することは不可能である。
