[ID:7606]ラ・ロシュフーコーの格言
| ID | 7606 |
|---|---|
| 名前 | ラ・ロシュフーコー |
| 職業 | 法律家・裁判官 |
| カテゴリー | 道徳 |
| ジャンル | 食事 |
| 格言 | 罪悪でありながら、その輝きや、その数や、その極度のために無罪となるものがある。それのみか、栄誉となるものすらある。だからこそ、公の盗みが有能と讃えられ、無法に諸州を奪うことが征服と称される。 |
| (英語) | |
| 意味 |
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