[ID:7653]ラ・ロシュフーコーの格言
【ラ・ロシュフーコー】の格言・名言(ランダム表示)
- 老人はよい教訓を言いたがるが、それは、もう悪い手本を示す年…
- 友人に不信をいだくことは、友人にあざむかれるよりももっと恥…
- いちども恋の話を聞かなかったなら、恋なんかけっしてしなかっ…
- 王侯が持っていない徳について称讃するのは、罪を受けずに彼ら…
- よく調べもせずに、簡単に悪と決めてかかるのは、傲慢と怠惰(…
- 真の勇気とは、人々の前でできたことを一人のときでも実行でき…
- 好運に圧しつぶされないためには、不運に堪える以上に大きな徳…
- 悪は虚栄が随伴するのでなければ、それほど遠くまではいかない…
- 恋愛においては往々にして疑うよりもだますほうが先に立つ。
- われわれの徳行は、往々にして偽装した不徳にすぎない。
- 女というのは、初恋においては恋する男を愛するが、それ以外の…
- 人は往々にして恋愛を去って野心に赴くが、野心から恋愛に立ち…
