[ID:7603]ラ・ロシュフーコーの格言
【ラ・ロシュフーコー】の格言・名言(ランダム表示)
- 媚態をけっして弄さないことを注目させるのもまた、一種の媚態…
- 恋する男と女が一緒にいて、少しも退屈しないのは、いつも自分…
- いちども恋の話を聞かなかったなら、恋なんかけっしてしなかっ…
- 恋愛を一度もしなかった女はたびたび見つかるものだが、恋愛を…
- 不徳がわれわれのもとを立ち去ると、われわれは自分のほうから…
- われわれの高慢は、往々にしてわれわれがなにか一つ自分の欠点…
- 人は嫉妬するのを恥じるが、嫉妬したことがあるということや、…
- よい結婚はあるけれども、楽しい結婚はめったにない。
- われわれは、あまりにも他人の前に自分を偽装するのに慣れてい…
- 希望と恐れは切り離せない。希望のない恐れもなければ、恐れの…
- ありのままの自分を出すほうが自分を偽って見せるより得るもの…
- 世間の人が友愛と呼称するものは、社交・欲望のかけ合い・かけ…
