[ID:7580]ラ・ロシュフーコーの格言
| ID | 7580 |
|---|---|
| 名前 | ラ・ロシュフーコー |
| 職業 | 法律家・裁判官 |
| カテゴリー | 人生 |
| ジャンル | 自由 |
| 格言 | この世でいちばん幸福な人は、わずかなもので満足する人であるから、その点、えらい人や野心家たちは最も惨めな連中である。彼らを満足させるには、実に限りない財宝の山がなくてはならない。 |
| (英語) | |
| 意味 |
【ラ・ロシュフーコー】の格言・名言(ランダム表示)
- 贋の紳士とは、自己の欠点を他人にも自分にもごまかす連中であ…
- あまり利口でない人たちは、一般に自分の及びえない事柄につい…
- 友人や恩人たちの欠点について始終遠慮なく語るようになったな…
- 恋愛においては往々にして疑うよりもだますほうが先に立つ。
- 嫉妬のうちには愛よりも自愛のほうが多くひそんでいる。
- 忠告ほど、気前よく人に与えるものはない。
- 死と太陽は直視することは不可能である。
- 婦人たちの貞淑は、しばしば自分の評判、自分の安静をいとおし…
- 真実の愛は幽霊のようなものだ。誰もがそれについて話をするが…
- われわれの徳行は、往々にして偽装した不徳にすぎない。
- 善の究極は悪であり、悪の究極は善である。
- 運命の恵みを少しもこうむらなかった人々にとっては、運命がか…
