[ID:7598]ラ・ロシュフーコーの格言
| ID | 7598 |
|---|---|
| 名前 | ラ・ロシュフーコー |
| 職業 | 法律家・裁判官 |
| カテゴリー | 人生 |
| ジャンル | 金銭 |
| 格言 | 運命の恵みを少しもこうむらなかった人々にとっては、運命がかくも盲目に見えることはない。 |
| (英語) | |
| 意味 |
【ラ・ロシュフーコー】の格言・名言(ランダム表示)
- 青年は熱い血によりその趣味を変えるし、老人は習慣によりその…
- 贋の紳士とは、自己の欠点を他人にも自分にもごまかす連中であ…
- いちども恋の話を聞かなかったなら、恋なんかけっしてしなかっ…
- われわれの徳行は、往々にして偽装した不徳にすぎない。
- 嫉妬のうちには愛よりも自愛のほうが多くひそんでいる。
- 善良な裁判官における正義は称讃の愛にすぎず、野心ある裁判官…
- われわれの才能より下の職について大人物に見えることはあるが…
- 偉人の名声は、それをうるために用いられた手段によって評価さ…
- 恋する男と女が一緒にいて、少しも退屈しないのは、いつも自分…
- 人は往々にして恋愛を去って野心に赴くが、野心から恋愛に立ち…
- 知恵の霊魂におけるは、健康の肉体におけると同じである。
- 軽蔑されまいと怖れているのは、軽蔑されてしかるべき輩ばかり…
