[ID:7609]ラ・ロシュフーコーの格言
【ラ・ロシュフーコー】の格言・名言(ランダム表示)
- 悪にかけても善にかけても英雄がいる。
- 偉人たちも、永びく不運には打ち負かされるところをみると、彼…
- 恋愛を一度もしなかった女はたびたび見つかるものだが、恋愛を…
- 青年は熱い血によりその趣味を変えるし、老人は習慣によりその…
- われわれの高慢は、往々にしてわれわれがなにか一つ自分の欠点…
- 媚態をけっして弄さないことを注目させるのもまた、一種の媚態…
- 正義の愛は、大部分の人々においては、不正な目に合うことを怖…
- 善の究極は悪であり、悪の究極は善である。
- 不徳がわれわれのもとを立ち去ると、われわれは自分のほうから…
- 礼儀作法は法と称されるもののうちで、いちばんつまらないもの…
- 人は往々にして恋愛を去って野心に赴くが、野心から恋愛に立ち…
- よい結婚はあるけれども、愉しい結婚はない。
