[ID:9310]松下幸之助の格言
| ID | 9310 |
|---|---|
| 名前 | 松下幸之助 |
| 職業 | 経営者 |
| カテゴリー | 経済・経営 |
| ジャンル | 罪 |
| 格言 | 経営者の立場に立つ人は、先憂後楽という考え方をもっていないといけないと思う。およそ経営者たる者は、人と共に憂い、人と共に楽しむということではいけない。人よりも先に憂い、人よりも後に楽しむという志がなければならない。 |
| (英語) | |
| 意味 |
【松下幸之助】の格言・名言(ランダム表示)
- 売る前のお世辞より売った後の奉仕、これこそ永久の客を作る。
- 誰でもそうやけど、反省する人は、きっと成功するな。本当に正…
- いくら熱心でもムダなことやったらいけませんで。それがムダか…
- 山は西からも東からでも登れる。自分が方向を変えれば、新しい…
- なぜ経営をせねばならないかという、その「なぜ」がわからなけ…
- 仕事をするに当たって、まず心を磨くというか、ものの考え方を…
- 社会の発展に寄与するために何をなすべきかを、お互い経営者は…
- 経営者は、自分の商売から、業界、産業界、さらには、社会、政…
- 「自分としては賛成しかねるのだけれど、全体で決まったことな…
- 自分が方向を変えれば新しい道はいくらでも開ける。
- 経営者に欠くことのできない条件は、体験、カン、判断の速さ、…
- 人の長所が多く目につく人は、幸せである。
