[ID:5690]プブリリウス・シルスの格言 ID 5690 名前 プブリリウス・シルス 職業 詩人 カテゴリー 宗教 ジャンル 懺悔 格言 過失を率直に告白するは、それが無罪となるひとつの段階なり。 (英語) 意味 前の格言を見る 次の格言を見る 【プブリリウス・シルス】の格言・名言(ランダム表示) 好意を受くるは自由を売ることなり。 死の恐怖は死そのものよりも怖ろし。 恋人は火のごときものなり。動揺すればするほど燃ゆる。 徳によりて汝がとぐるあたわざることを、汝はへつらいによりて… 教育を軽蔑する者が唯一の無学者なり。 己れ自身を幸福と考えざる人間は幸福にあらず。 過失を率直に告白するは、それが無罪となるひとつの段階なり。 裁判をあえて受けざる者は、有罪を告白するものなり。 恋愛は若いものの幸福な特権であり、老人の恥辱である。 汝の友を影にて戒め、公には称讃せよ。 恋人たちの憤りは、愛の力を更新す。 他人はできるだけ許せ、己れ自身はけっして許すな。