[ID:9628]西郷隆盛の格言
| ID | 9628 |
|---|---|
| 名前 | 西郷隆盛 |
| 職業 | 武士 |
| カテゴリー | |
| ジャンル | |
| 格言 | 道は天地自然の未知なる故、講学の道は敬天愛人を目的とし、身を修する克己をもって終始せよ。己に勝つ極功は「意なし、必なし、固なし、我なし」と云えり。意は、独断。必は、無理強い。固は、執着。我は、我欲。(論語より) |
| (英語) | |
| 意味 |
【西郷隆盛】の格言・名言(ランダム表示)
- 己を尽くして人を咎めず。我が誠の足らざるを常にたずぬるべし…
- 間違いを改めるとき、自ら間違っていたと気付けばそれでいい。…
- 万民の上に位する者、己れを慎み、品行を正しくし、驕奢(きょ…
- 思い切ってやりなさい。責任は私がとる。
- 小人は己を利せんと欲し、君子は民を利せんと欲す。己を利する…
- もうここらでよか
- 命もいらず、名もいらず、官位も金もいらぬ人は、始末に困るも…
- 人を相手とせず天を相手とせよ。天を相手として己れを尽くし、…
- 我が家の遺法、人知るや否や、児孫のために美田を買はず。
- 世の中で、人からそしられたり誉められたりするといったことは…
- 道は天地自然の未知なる故、講学の道は敬天愛人を目的とし、身…
- 人間がその知恵を働かせるということは、国家や社会のためであ…
