[ID:10341]武田信玄の格言
| ID | 10341 |
|---|---|
| 名前 | 武田信玄 |
| 職業 | 武将 |
| カテゴリー | |
| ジャンル | |
| 格言 | 晴信(信玄)の弓矢は欲のためではなく、民百姓を安楽にするためだと民に知らせれば、わしが軍を進めるのを待ち望むようになる。 |
| (英語) | |
| 意味 |
【武田信玄】の格言・名言(ランダム表示)
- 晴信(信玄)の弓矢は欲のためではなく、民百姓を安楽にするた…
- 晴信(信玄)が定めや法度以下において、違反しているようなこ…
- 信頼してこそ人は尽くしてくれるものだ。
- 負けまじき軍に負け、亡ぶまじき家の亡ぶるを、人みな天命と言…
- 今後は、一人働きは無用である。足軽を預かっていながら独りよ…
- 人は城、人は石垣、人は堀、情けは味方、仇は敵なり。
- 大将たる者は、家臣に慈悲の心をもって接することが、最も重要…
- 三度ものをいって三度言葉の変わる人間は、嘘をつく人間である。
- 百人のうち九十九人に誉めらるるは、善き者にあらず。
- 勝敗は六分か七分勝てば良い。八分の勝ちはすでに危険であり、…
- 渋柿は渋柿として使え。継木をして甘くすることなど小細工であ…
- 風林火山–疾(と)きこと風の如く、徐(しず)かなること林の…
