[ID:9445]松下幸之助の格言
| ID | 9445 |
|---|---|
| 名前 | 松下幸之助 |
| 職業 | 経営者 |
| カテゴリー | |
| ジャンル | 仕事 |
| 格言 | 素直な心とは、何物にもとらわれることなく物事の真実を見る心。だから素直な心になれば、物事の実相に従って、何が正しいか、何をなすべきかということを、正しく把握できるようになる。つまり素直な心は、人を強く正しく聡明にしてくれるのである。 |
| (英語) | |
| 意味 |
【松下幸之助】の格言・名言(ランダム表示)
- 人事問題は、経営を左右する。
- 商売や生産はその商店や製作所を繁栄させることにあらず、その…
- 自分が方向を変えれば新しい道はいくらでも開ける。
- 自分だけ儲けようという考え方は、どこかに弱さがある。社会と…
- 山は西からも東からでも登れる。自分が方向を変えれば、新しい…
- 石の上にも三年という。しかし、三年を一年で習得する努力を怠…
- 社会の発展に寄与するために何をなすべきかを、お互い経営者は…
- 人生における成功の姿は、予知できない障害を乗り越え、自分に…
- 人と比較をして劣っているといっても、決して恥ずることではな…
- 企業は存在することが社会にとって有益なのかどうかを世間大衆…
- 自分には自分に与えられた道がある。天与の尊い道がある。どん…
- 知恵のポンプは汲めば汲むほど湧いてくるんや。
