[ID:9401]松下幸之助の格言
| ID | 9401 |
|---|---|
| 名前 | 松下幸之助 |
| 職業 | 経営者 |
| カテゴリー | |
| ジャンル | 仕事 |
| 格言 | 悪い時が過ぎれば、よい時は必ず来る。おしなべて、事を成す人は、必ず時の来るのを待つ。あせらずあわてず、静かに時の来るを待つ。時を待つ心は、春を待つ桜の姿といえよう。だが何もせずに待つ事は僥倖を待つに等しい。静かに春を待つ桜は、一瞬の休みもなく力を蓄えている。たくわえられた力がなければ、時が来ても事は成就しないであろう。 |
| (英語) | |
| 意味 |
【松下幸之助】の格言・名言(ランダム表示)
- 経営学は知ることができる。しかし、生きた経営というものは、…
- 叱ってくれる人を持つことは大きな幸福である。
- 山は西からも東からでも登れる。自分が方向を変えれば、新しい…
- 塩の辛さ、砂糖の甘さは学問では理解できないだが、なめてみれ…
- 売る前のお世辞より売った後の奉仕、これこそ永久の客を作る。
- 苦難がくればそれもよし、順調ならばさらによし、という心づも…
- かりにある国がいちばんいい政治をやっているのであれば、代わ…
- 水の流れも澱めば腐る。経営も日に日に新しい流れがなくてはい…
- こけたら、立ちなはれ。
- 万策尽きたと思うな。自ら断崖絶壁の淵にたて。その時はじめて…
- 自分の長所にうぬぼれてはならない。自分の短所に劣等感をもつ…
- 失敗の原因を素直に認識し、「これは非常にいい体験だった。尊…
