[ID:1245]エウリピデスの格言 ID 1245 名前 エウリピデス 職業 詩人 カテゴリー 理性 ジャンル 個人・集団 格言 すぎ去りし災難を記憶すること、いかばかり楽しきか。 (英語) 意味 前の格言を見る 次の格言を見る 【エウリピデス】の格言・名言(ランダム表示) 優柔不断の心は見下げた感情にほかならず。 阿呆は阿呆らしきことを語る。 人間は栄えているべきなり。ひとたび落ち目になれば友などとい… 必然に随順する者、これ賢者にして神を知る者なり。 過去の労働の記憶は甘美なり。 幸せに恵まれている、と思わるるひとも、死ぬのを見とどけぬう… 自己のためにならない知者はすこしも知者ではない。 女はほかのことには臆病にて、戦争にはおびえ、鋼を見ては色と… 己れ自身のために賢明にあらざる知者を予は憎む。 沈黙は真なる英知の最上の応答なり。 誰か知る、この世の生は死にほかならず、死こそ、げに生ならず… 熟考はより賢明なり。