[ID:10000]長嶋茂雄の格言
| ID | 10000 |
|---|---|
| 名前 | 長嶋茂雄 |
| 職業 | スポーツ選手 |
| カテゴリー | |
| ジャンル | その他 |
| 格言 | 若いプレイヤーが昔のように心から感動したり、感動しきれない。それは、やはり時代でしょう。だけど感動を知らない人生というのは、何か生きている味わいみたいなものがないわけです。感動はスポーツばかりじゃありません。あらゆるジャンルにある。何かに感動しながら日々新たな気持ちで挑戦して行く。これこそ生きる上での一番の王道と言えるのではないでしょうか。 |
| (英語) | |
| 意味 |
【長嶋茂雄】の格言・名言(ランダム表示)
- いつもずっと思っていることは、現実になっていきます。よいこ…
- 小さな白い球との長い戦いが終わったことを知りました。
- 口惜しかったさ、そりゃもう。でも、あれほどいい三振もなかっ…
- 絶対に負けちゃいけない日、私はベンチで異常になる。
- 若いプレイヤーが昔のように心から感動したり、感動しきれない…
- 野球というスポーツは人生そのものです。
- 挫折してもプライドは失わない、それは努力しているからだ。
- 来た球を打て!
- 僕は三塁のホットコーナーを守ってやってきた。三塁ベースは僕…
- 魂を込めて打てば、野手の正面をついたゴロでもイレギュラーす…
- スランプなんて気の迷い。ふだんやるべきことを精一杯やって、…
- 努力は人が見てないところでするものだ。努力を積み重ねると人…
