特攻隊員の名言・格言
特攻隊員の格言・名言を集めました。
特攻隊員の格言・名言を一覧にしてまとめてありますので活用して下さい。
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- 男児等の燃えて燃えてし大和魂身は九重の花と散るらん
- ふるさとの山に向いて言う事はなし身を羽衣とな志て砕けん
- 大君の御楯となりて空を征き撃ち滅ぼさん敵の艦かな
- 散る花の二度と咲くとは思はねどせめて残さん花の香りを
- 桜花君安かれと祈りつつ心待ちたる今日の門出を
- あさみどりの清く澄みたり大八州よせくる夷の仇艦(あだふね)…
- ひたすらに空母めがけて驀(まっしぐ)ら我は行くなり醜の御楯と
- 身はたとえ米鬼とともに沈むとも笑顔で帰らむ母の夢路に
- 身はたとえ南の海に朽ちぬともやがて九段の花と咲くらむ
- もろもろのまどひは斷たん君がため南溟(なむめい)ふかく濤分…
- 君が代は松の上葉におく露のつもりて四方の海となるまで
- 國を思い死ぬに死なれぬ益良雄が友々よびつ死してゆくらん
- 夜見の國は暗しと聞けり道連れに敵三千を引率れ行かん
- 國の為征く身なりとは知りながら故郷にて祈る父母ぞ恋しき
- 敵近し太平洋の波荒れて胸は高鳴る決戦の空へ
