[ID:7804]ルソーの格言
| ID | 7804 |
|---|---|
| 名前 | ルソー |
| 職業 | 哲学者 |
| カテゴリー | 社会 |
| ジャンル | 祖国・母国 |
| 格言 | 支配それ自体は、それが世論に服するときもなお隷属的なものである。なぜならば、被支配者の意見によって支配しているのであり、その人たちの意見に依存しているからである。 |
| (英語) | |
| 意味 |
【ルソー】の格言・名言(ランダム表示)
- 拒絶に慣れていない子供は、欲しいものが手に入らないというこ…
- 節制と労働こそが、人間にとって最良の医者である。労働は食欲…
- 生きることは、単に呼吸することではなく、活動することである…
- 洗練された眼差しは、細やかで鋭敏な感性に他ならない。
- 政治体というのは、人間の体と同じように、生まれたときから死…
- 政治とは、支配者と民衆との間に結ばれる単純な契約である。
- わずかなる知識しか持たぬ人間は多く語る。識者は多く黙っている
- 他人の不幸に同情するのは、自分に無関係だと思えない時だけで…
- 人生の最初の四分の一はその使い道もわからないうちに過ぎ去り…
- 気軽に約束しない人は、もっとも誠実に約束を守る。
- 自然と美徳は、社会や財産の産物である学問と芸術によって害さ…
- 人間をつくるのが理性であるとすれば、人間を導くのは感情であ…
