[ID:563]アントニオ猪木の格言 ID 563 名前 アントニオ猪木 職業 スポーツ選手 カテゴリー ジャンル 成功 格言 自分の我を引っ込めたときには、必ずといっていいほど挫折感を味わう。 (英語) 意味 前の格言を見る 次の格言を見る 【アントニオ猪木】の格言・名言(ランダム表示) 俺は人が喜んでくれるのが、生きがいというか喜び。 自らに満足している人間は、それで終わりだ。 ちっちゃなケンカをするたびにスケールが小さくなる。 悩みながらたどり着いた結論は、やはりトレーニングしかない。 踏み出せば、その一足が道となる。 落ちたら、またはいあがってくればいいだけのこと。 別れる時にはもう次の恋が始まっている。 どうってことはない。負けたと思ってないんだから。 裏切りというものもそれはそれでいいと思う。 馬鹿になれとことん馬鹿になれ恥をかけとことん恥をかけかいて… 「闘いのロマン」という引き出しこそ、もっとも開けて欲しいも… アドバルーンを上げれば何かが動き出す。